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ありがとう菊池!この姿勢が浦和をもう一歩前進させる

埼スタにいた浦和レッズのサポーター、ファンにとっては最高の90分になった。仙台キラーっぷりをまざまざと見せつけた興梠のハットトリックの他にも武藤、李、柏木と1トップ、2シャドーで7得点。もちろんそれ以外の選手も関わってはいるのだけれど、こんなに…

ツキがなかったで終わると思っていた

初めて吹田サッカースタジアムへ参戦した試合はドローに終わった。 ゴールが決まらない!攻めて攻めて攻めまくっても一向にゴールが決まらない!ポストやバーにことごとく跳ね返される。それどころか前半は完璧に抑え込んだのに、また右サイドの守備がまずく…

勝ちは勝ち。次もこんな感じで

さすがにJ2の昇格プレーオフを勝ち上がって戻ってきた相手からこの時期に勝ち点を取りこぼすのは許されないだろう。内容的にはほぼ圧倒し続けて3-1。中2日、3日が続いている浦和レッズとそうではないセレッソ大阪。コンディションの差を考慮しても圧勝であっ…

しんどいのはずっと先。今から全力疾走してどうする

ゼロックススーパーカップは夜になってからざっと流れを追った程度。辛口な意見もTwitterで見たが、プレシーズンマッチである事に変わりはないしこれから数週間タイトなスケジュールが続く事を考えたら、今で良かったねとしか思わない。キャンプの疲れも今頃…

年末、傷いまだ癒えず

浦和レッズを愛する方々は12月3日の傷が癒えただろうか?私はあの時の事が相当に尾を引いており、傷はいまだに癒えていない。1ステージ制に戻る事が決まっており、CSでリベンジすることは叶わない*1ので、次優勝が決まって最終節が終わるまでずっとどこかに…

10年前の忘れ物を取りに行ったが…

2006年の優勝の瞬間は当時働いていた会社のよく分からない勉強会の会場で迎えた。新人だから出ろと無理矢理ねじ込まれた勉強会の内容などもはや何一つ覚えちゃいない。埼スタへ行けなかった事の後悔のみ鮮明に覚えている。あれから10年経って、浦和レッズは…

今度こそシャーレを掲げ、そしてCSへサヨナラしよう。

「鹿島る」という言葉がある。その解説は岩政先生が自身のブログで解説されているようなので読んでもらうとして、この試合で試合をうまくコントロールし、特に後半「鹿島ってた」のは浦和レッズの方だったように思う。狙いを11人+ベンチで共有して、相手…